Cat Tail * cinema

モン母が見た映画のご紹介、我が家の猫・フェレットの写真など♪
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ベンジャミン・バトン 数奇な人生
ベンジャミン・バトン 数奇な人生


原作:F・スコット・フィッツジェラルド
監督:デヴィッド・フィンチャー
脚本:エリック・ロス
出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、タラジ・P・ヘンソン、ティルダ・スウィントン、ジェイソン・フレミング、イライアス・コティーズ、ジュリア・オーモンド、ジャレッド・ハリス、エル・ファニング 他
公式HP
2008年*アメリカ*167分


レビュー
第一次世界大戦末期の1918年。ニューオリンズで生まれた男の子はまるで80歳の老人のような奇異な容貌でショックを受けた父親によって老人養護施設に置き去りにされてしまう。施設を営む女性クイニーに拾われベンジャミンと名付けられ献身的に育てられたが、彼は成長するにつれて人とは逆に若返っていくのだった。
そしてある日、少年期を迎えていた彼は施設入居者の孫娘で6歳の少女デイジーと運命的な出逢いをする。

80歳で生まれ、若返っていく
数奇な人生を生きた、ある男の物語


久しぶりに地元TV局の試写会に当たり、167分という長さにちょっと引き気味だったのですが(笑)4日(水)にワーナーマイカルへ観に行ってきました。
なんとこれが今年最初の劇場鑑賞作品(え?)
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パンズ・ラビリンス
PANS LABYRINTH


監督・脚本:ギレルモ・デル・トロ
出演:イバナ・バケロ、セルジ・ロペス、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ、アリアドナ・ヒル、アレックス・アンドロ、ロジャー・カサメジャー、フレデリコ・ルピ、マヌエル・ソロ 他
公式HP
2006年*スペイン・メキシコ*119分*PG-12


レビュー
1994年のスペイン。内戦終結後も山間部ではゲリラ達がフランコ将軍の圧政に反発し闘争を繰り広げていた。内戦で仕立て屋だった父を亡くした少女オフェリアは臨月の母と共に母の再婚相手であるビダル大尉の赴任した山奥へとやってきた。体調の悪い母のために途中で何度も休憩を取る中、オフェリアは山道で不思議な石を見つける・・・
第79回アカデミー賞 撮影賞・美術賞・メイクアップ賞 3部門受賞作品

だから少女は幻想の国で、
永遠の幸せを探した。


サントラはコチラ
パンズ・ラビリンス オリジナル・サウンドトラック
パンズ・ラビリンス オリジナル・サウンドトラック

ノベライズはコチラ
パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス
黒坂みひろ,ギレルモ・デル・トロ

2006年 第59回カンヌ国際映画祭の放送を見ていた時に非常に気になって仕方なかった作品。1年ちょっと掛かってようやくコチラでもシネプレックスで13日から公開が始まりましたが、午前中1回、午後3時台に1回、あとは21時過ぎのレイトショーのみという上映回数の少なさに唖然となりつつ・・平日観れないなら(仕事があるし)と公開初日のレイトショーにモン基地と観に行ってきました。

スペイン内戦に翻弄される人々の悲劇を隔絶された荒野に佇む孤児院を舞台に大人・子供・そして死者側の視点で捉えた異色のホラー『デビルズ・バックボーン』の延長線上にあるこの作品。
私の思い描いていた通り素晴らしい作品でした。
ただ、チラシや予告編だけを見てファンタジーというだけでご覧になられるとこれはとんだ間違い。ファンタジーな描写は意外と少なく前作同様スペイン内戦を根底にしたかなりダークで残虐なシーンも含まれておりますので(よってPG-12)その辺はご注意を。
以下、ネタバレしておりますので鑑賞後にお読み下さい。
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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ


原作:本谷有希子 『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』
監督・脚本:吉田大八
出演:佐藤江梨子、佐津川愛美、永作博美、永瀬正敏、上田耕一、山本浩司、土佐信道、谷川昭一朗 他
劇中漫画:呪みちる
公式HP
主題歌:チャットモンチー 『世界が終る夜に』
2007年*日本*112分


レビュー
両親の訃報を受け、東京から山間の田舎に戻ってきた和合家の長女・澄伽(すみか)。家族の反対を押し切り女優になる為に上京したが、超傲慢な勘違い女で自意識過剰な上に自覚ゼロのため女優活動も頭打ち。それが自分の実力だとは露ほども思わず妹の清深(きよみ)がしでかしたある事件が原因だと逆恨みをしていた。
2007年カンヌ国際映画祭“批評家週間”正式招待作品。

「やっぱお姉ちゃんは、最高に面白いよ。」

サントラはコチラ
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ オリジナル・サウンド・トラック

原作はコチラ
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

カンヌ国際映画祭の番組を見ていてとっても気になっていた作品。
ようやくコチラも9月29日からの公開で3日のレディースデーにモン基地とシネプレックスへ観に行ってきました。
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ボルベール <帰郷>
ボルベール<帰郷> コレクターズ・エディション
ボルベール<帰郷> コレクターズ・エディション


監督・脚本:ペドロ・アルモドバル
出演:ペネロペ・クルス、カルメン・マウラ、ロラ・ドゥエニャス、ブランカ・ポルティージョ、ヨアンナ・コボ、チュス・ランプレアベ、アントニオ・デ・ラ・トレ 他
公式HP
2006年*スペイン*120分


レビュー
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しっかり者のライムンダは、失業中の夫と娘のために日々懸命に生きていたが、血のつながらない娘を襲おうとした夫を娘が殺してしまったことから、平和な日々は一転。彼女は死体を隠し、娘をかばうことに奔走していた。そんなとき、ライムンダの姉ソーレは火事で亡くなった母が自分の目の前に現れて驚く・・

女たち、流した血から、花咲かす。
ママ、話したいことが ヤマほどあるの。


2006年のカンヌ映画祭では最優秀主演女優賞が6人全員に与えられ(そう言えば男優賞もそんな感じだった)やっぱアルモドバル監督、凄い!って驚いた記憶がありますが、それからずっと公開を楽しみにしていた作品。
*ちなみにアルモドバル監督は脚本賞を受賞
ボヤボヤしていたら上映時間が午前中1回となってしまい諦めていたところ・・
何と!最終日のみレイト1回に変更になったので観に行く事が出来ましたぁ♪
私の願いが通じた〜♪TOHOシネマズ光の森よ〜有難う(涙)
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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組)
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組)


原作:J・K・ローリング 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
監督:デヴィッド・イェーツ
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、イヴァナ・リンチ、ケイティ・ルング、マシュー・ルイス、マイケル・ガンボン、ゲイリー・オールドマン、イメルダ・スタウント、ロビー・コルトレーン、レイフ・ファインズ、アラン・リックマン、ブレンダン・グリーソン、ジェイソン・アイザックス、マギー・スミス、デヴィッド・シューリス、ロバート・ハーディ、デヴィッド・ブラッドリー、リチャード・グリフィス、ジュリー・ウォルターズ、ヘレナ・ボナム=カーター 他
公式HP
2007年*イギリス・アメリカ*138分


レビュー
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このシリーズ第5作は、監督にデイビッド・イエーツという新たな才能を迎え、ドラマ性を重視しようとする製作側の意図が感じられる。オープニングからして、過去4作のテイストとはガラリと変わっているのだ。今回の物語の中心は、ハリーの苦悩。マグル(人間)界で魔法を使ったことによるホグワーツ退学の危機、そのホグワーツでは魔法省が派遣した新教師アンブリッジが君臨し、ハリーは悪夢にうなされ続ける。

ハリーの本当の秘密、解禁。

原作はコチラ
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
J. K. ローリング,J. K. Rowling

2001年「ハリー・ポッターと賢者の石」から始まって「秘密の部屋」、「アズカバンの囚人」「炎のゴブレット」シリーズも終盤に差し掛かる第5作目がいよいよ公開ですねー。
こうなったら恒例行事?義務と感じつつ(笑)レディースデーが月曜日に変わったワーナーマイカルへ16日の休日・・(殆ど無謀とも思えましたが)案の定、お子様連れに混じってチケットを求め長蛇の列に並び先行上映を観に行ってきました。
ま、字幕だったし良い席はゲットできましたけどね。
窓口は終日凄いことになってましたよー。中華なお猿強し!(爆)
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パリ、ジュテーム
パリ、ジュテーム プレミアム・エディション
パリ、ジュテーム プレミアム・エディション


監督・出演は作品毎に記述(続きを読む以下を参照) 
公式HP
2006年*フランス・ドイツ・リヒテンシュタイン・スイス*120分


レビュー
パリの街をテーマに、それぞれの場所で綴られる5分間の小さな愛のショートストーリー・全18編からなるオムニバス・ムービー。世界中の名だたる映画監督・キャストがこの企画に賛同し集結、それぞれの視点から観光客目線ではないパリで暮らす人々の生活をリアルに切り取る。
2006年カンヌ国際映画祭「ある視点」部門オープニング上映作品。

いろいろある人生だけど、私たちには、いつもパリがある。
パリ、してる。


ずっと公開を楽しみにしていた作品。ようやくコチラでも6月30日から公開。
ファーストデーに行きたかったのですが同じパリが舞台の「恋愛睡眠のすすめ」が平日では観れない時間帯に変わってしまったのでコチラは4日のレディースデーにモン基地と観に行ってきました。
もう、想像以上に素敵でした!パリ、ジュテーム♪
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パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション  パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)


監督:ゴア・ヴァービンスキー
出演:ジョニー・ディップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ、ジェフリー・ラッシュ、ビル・ナイ、チョウ・ユンファ、ジョナサン・プライス、ナオミ・ハリス、ステラン・スカルスガルド、ジャック・ダヴェンポート、トム・ホランダー、デヴィッド・スコフィールド、キース・リチャーズ 他
公式HP
2007年*アメリカ*170分


レビュー
デイヴィ・ジョーンズの心臓を手中に収めた東インド会社のベケット卿は、世界制覇を目論み海賊たちを次々に撃破。海賊の時代は終焉を迎えようとしていた。そこで海賊たちは最後の望みである“伝説の海賊”9人を招集し評議会を開くことになったが、その9人のうちのひとりが生死不明のジャック・スパロウだった。ウィルやエリザベスたちは、溺死した船乗りが囚われているという“デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー”にジャックがいると確信し、救出に向かうのだが…。


サントラはコチラ
パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールド・エンド オリジナル・サウンドトラック
パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールド・エンド オリジナル・サウンドトラック

2003年「パイレーツ・オブ・カリビアン」
2006年「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」
いよいよこの人気シリーズ3部作の完結編が公開となりましたねー。
去年内容を全く知らず「デッドマンズ・チェスト」のエンドロールで?マークが頭の上を飛び交った事を思い出します(笑)
若干、中だるみした感のある前作・・今回も上映時間の長さにビックリし、どうしましょ。って思いましたがやっぱりジョニー様は劇場で観なければっ!という事で26日モン基地とシネプレックスの朝1番の回を頑張って観に行ってきました。
・・・ま、結局楽しみにしていたんです(笑)
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バベル
バベル スタンダードエディション
バベル スタンダードエディション


監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ガエル・ガルシア・ベルナル、役所広司、菊池凛子、二階堂智、アドリアナ・バラーザ、エル・ファニング、ネイサン・ギャンブル 他
公式HP
2006年*アメリカ*143分*PG12


レビュー
夫婦の絆を取り戻す為モロッコを旅しているアメリカ人の夫婦・リチャードとスーザン。バスでの移動中、山羊飼いの少年が放った銃弾が運悪くスーザンの肩に命中し彼女は重態に陥ってしまう。彼らの幼い息子と娘を預かっていたメキシコ人の乳母アメリアは息子の結婚式に出席する為、仕方なく子供達も一緒に甥の運転する車でメキシコへと向う。一方、凶器となった銃はある日本人の持ち物だった事が判明。東京に住む書類上の銃の持ち主であるヤスジローは妻が自殺をし、高校生になる聾唖の娘チエコとも心に出来た溝を埋める事ができないでいた・・・。

届け、心。

カンヌ映画祭、第64回ゴールデングローブ賞、第79回アカデミー賞などなど、
まぁ〜菊池凛子さんのノミネートやらでイロイロ話題になったこの作品。
実は「アモーレス・ペロス」は良かったと思いましたが、「21グラム」はあんまり好みでは無かったのでまた同じような作風?みたいなこの作品を観るのは迷いもあったのですが、休日前だし疲れてもいいか。という事で2日のレディースデーにモン基地とシネプレックスへ行ってきました。
チケット購入したら「上映時間が長いので」という事で駐車場6時間無料チケットを発行してくれましたけど、良く考えてみたら今年は140分前後の作品ばかり劇場で観てる気がします(笑)
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ブラッド・ダイヤモンド
ブラッド・ダイヤモンド 特別版(2枚組)
ブラッド・ダイヤモンド 特別版(2枚組)


監督:エドワード・ズウィック
出演:レオナルド・ディカプリオ、ジェニファー・コネリー、ジャイモン・フンスー、マイケル・シーン、アーノルド・ボスロー、カギソ・クイパーズ、デイビッド・ヘアウッド、ベイジル・ウォレス、ンタレ・ムワイン 他
公式HP
2006年*アメリカ*143分


レビュー
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タイトルの「血に染まったダイヤモンド」とは、アフリカで不法に採掘され、武器輸入などの資金源となるダイヤ。内戦が続くシエラレオネを舞台に、元傭兵でダイヤモンドを横流しするダニーと、RUF(反政府軍)に家族を奪われた漁師のソロモン、そして不法ダイヤの実態を明らかにしようとするジャーナリストのマディーが、壮絶な運命をたどる。

激しい内戦が続く90年代のアフリカ。反政府軍RUFによって愛する家族と引き離されダイヤモンドの採掘場で強制労働を強いられている漁師のソロモンは、ある日大粒のピンク・ダイヤを発見しそれを秘密の場所に隠す。一方、ダイヤの密輸をしているダニーはピンク・ダイヤの噂を耳にし、ソロモンに近づきある取引を持ちかける・・・

ダイヤの価値を決める“4つのC”――
色 color カット cut 透明度 clarity カラット carat
しかし、実は5つめのC <争い conflict> が存在することを、あなたは知る――


[自由][家族][真実]──彼らはダイヤにそれぞれ違う輝きを見た。

久しぶりに地元TV局の試写会に当たり2日TOHOシネマズ光の森に行ってきました。
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パフューム
パフューム ある人殺しの物語 プレミアム・エディション  パフューム スタンダード・エディション


原作:パトリック・ジュースキント『香水―ある人殺しの物語』
監督・脚本・音楽:トム・ティクヴァ
出演:ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマン、レイチェル・ハード=ウッド、アンドレス・エスーラ、サイモン・チャンドラー 他
ナレーション:ジョン・ハート
公式HP
2006年*ドイツ・フランス・スペイン*147分*PG-12


レビュー
18世紀のパリ。悪臭の立ちこめる魚市場で1人の赤ん坊が産み落とされる。危く捨てられかけたが、間一髪で助けられて“ジャン=バティスト・グルヌイユ”と名付けられた。驚異的な嗅覚を持つ彼は周囲にも疎まれて孤児院から後に皮職人へ売られたが、配達先で芳しい香りの少女と運命的な出会いをする・・

それは、昨日まで人だったもの。
その香りに、世界はひれ伏す。

世界45ヶ国で発売されて、1500万部の売上を記録した原作はコチラ
香水―ある人殺しの物語
香水―ある人殺しの物語
パトリック ジュースキント

サントラはコチラ
映画「パフューム」オリジナル・サウンドトラック
映画「パフューム」オリジナル・サウンドトラック

原作は読んだ事が無かったのですが予告を観てその内容に惹かれ、おまけに監督が「ラン・ローラ・ラン」「ヘブン」のトム・ティクヴァという事でずっと楽しみにしていた作品。
「TOHOシネマズはません」のオープン1周年記念でシネマイレージカード提出すると¥1000で鑑賞できるので11日にモン基地と観に行ってきました。
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