Cat Tail * cinema

モン母が見た映画のご紹介、我が家の猫・フェレットの写真など♪
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LOVE PSYCHEDELICO
LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA THE GREATEST HITS LOVE PSYCHEDELICO III


++THE GREATEST HITS++ ++LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA++
++LOVE PSYCHEDELICO ++


レビュー
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2004年の段階で何をロックと定義するかはナンセンスだが、DNAに8ビートのタイム感やエレクトリックギターの本物の鳴りというものを持ったミュージシャンがいるとしたら、LOVE PSYCHEDELICO のKUMIとNAOKIはそういう“人種”だ。2ndアルバムから2年1カ月ぶりの3rdオリジナル・フルアルバム。その間、シングル「裸の王様」などのリリースはあったものの、表だった露出はなかった彼女たちのフォロワーは結局登場しなかった――というか登場しえなかっただろう。
今まで以上に一つひとつの楽器の音が人格を持ち、エロスを醸し出している。KUMIの多声にしたヴォーカルが印象的な「all overlove」や、神話的な「neverland」、映画『ホテル ビーナス』主題歌でもある「Everybodyneeds somebody」でのグラムっぽい弦のアレンジなど、細部まで徹底した出来だ。(石角友香)

ついに、2ndアルバムから約2年ぶりにデリコ待望のニューアルバムが先月発売になりました♪
相変わらずカッコいいです!ドラマの主題歌、CM、そして今回は映画「ホテル ビーナス」主題歌でもデリコの曲が使われているので耳にされた方も多いかと思います。
私が最初にラブサイケデリコを耳にしたのは数年前、通勤中の車の中で聞いていたFMから流れてきた「LADY MADONNA〜憂鬱なるスパイダー」だったのですけど、最初は海外のミュージシャンだと思っていたのです。
ところが、よぉ〜く聞くと、ん?これ日本語?だよね??
そう。英語と日本語の絶妙な歌詞、KUMIさんのヴォーカルにやられましたね。
日本にこんな歌手がいるんかいっ!ってびっくりしました。完璧な発音だし。
よく聞いている割にはあんまりデリコの事は普通にしか知りませんけど(笑)
1〜3枚目まで、全体的に似てると言えば似てる??って感じもしますけど、私にしては珍しくお気に入りな日本のミュージシャンなのです♪
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